商業施設新聞
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Last update: 2020.2.18
ヘッドライン
韓国のある太陽光ウエハーメーカーのライン内部の様子
2020年2月11日(第2332号)主なヘッドライン
長崎、熊本、宮崎駅で誕生、乗降客数カバーがカギ
約20年前に始まった九州旅客鉄道(株)(以下、JR九州)の駅ビル開発が拡大している。かつて中心地ではなかったなどの九州の主要駅の立地の悪さをはねのけ、小倉…全て読む
オンライン特別企画
大和リース(株)の商業開発が転換期を迎えつつある。これまでは郊外を中心に「Frespo(フレスポ)」を展開してきたが、郊外の人口減少が著しいことから、今後は地域交流型商業施設「BRANCH(ブランチ)」や都市型商業施設「BiVi(ビビ)」の開発に注力する。「延べ床に頼らない特色ある施設づくりを行っていく」と語る森内潤一常務に、商業開発の現状や今後の展望を聞いた。 …全て読む
■第217回■(2020.2.10)
(株)サンケイビル 取締役 常務執行役員 遠藤健氏
生活から観光まで幅広く進出
■第216回■(2020.2.4)
三井不動産(株) 日本橋街づくり推進部 事業グループ グループ長 町田収氏
日本橋再生計画が第3ステージ突入
ビジネスの勘どころとなる貴重なデータ、公開中
■File776■(2020.2.18)
大店立地法新設の届け出数と総店舗面積
商業施設新聞記者がつぶやくコラム
■No.744■(2020.2.18)
新型肺炎狂騒曲
新着情報
商業施設新聞とは
ショッピングセンターおよび商業・駅ビルの新増設計画やデベロッパー動向、そして小売、外食企業を中心に、ホテル、フィットネス&スポーツクラブ、アミューズメント、ブライダル施設を展開する各社の出店計画を詳細に報道しています。
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