産業タイムズ社
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■新刊
半導体製造装置・部材 最前線 2022(予約)
 半導体産業は新型コロナと米中摩擦という大きなマクロ環境の変化を受けて、新たな成長フェーズに入ってきました。コロナ禍による行動制限を経験して、半ば強制的に導入が進んだリモートワークやオンライン学習などは、今後新型コロナが…全て読む
次世代太陽電池 2022(予約)
 経済産業省が2021年7月にまとめた「第6次エネルギー基本計画(素案)」によると、30年に向けた政策目標として、国民負担の抑制および地域との共生を図りながら、再生可能エネルギーの導入を最優先で取り組み、これを主力電源化する方針…全て読む
半導体工場ハンドブック2022(予約)
半導体工場ハンドブック2022(予約)
 2021年の電子デバイス市場は、半導体の供給不足に端を発した調達不安から年初以降、前例のない高水準の需要が続いています。これは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響と米中貿易摩擦という大きな環境の変化により、サプ…全て読む
ミニ/マイクロLED ハンドブック 2022
ミニ/マイクロLED ハンドブック 2022
 液晶、有機ELに代表されるFPD(平面型ディスプレー)市場は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大で「リモート」「非接触」といったニーズが急激に高まるなか、2020年半ばから空前の需要拡大が続いてきました。巣ごもり需要によって…全て読む
商業施設計画総覧2022年版
商業施設計画総覧2022年版
 新型コロナウイルスにより流通業界は一変しました。小売業界においては外出自粛により、いわゆる『よそ行き』の衣料品などが苦戦し、観光業はインバウンドが戻る気配はなく、東京オリンピックに向けて急ピッチで進んだホテルは空室が目…全て読む
車載デバイス2022
車載デバイス2022
 新型コロナウイルスの感染拡大が依然として猛威を振るうなか、2021年の自動車販売台数は、前年の約7800万台から700万台増の8500万台規模にまで回復すると見込まれています。20年秋ごろからクルマの生産が急増し、順調に回復への道のり…全て読む
日本半導体産業 激動の21年史(下巻)2011年~2021年
日本半導体産業 激動の21年史(下巻)2011年~2021年
本書は、躍動する半導体産業が世界経済を動かす存在になっていく22年間(2000年~2021年)の歴史をキーパーソンの語りを中心に編纂されたものです。
上巻においては、2000年~2010年までの中でITバブル、同時多発テロ、リーマン…全て読む
■電子デバイス関連
半導体産業計画総覧2021-2022年度版
半導体産業計画総覧2021-2022年度版
 WSTS(世界半導体市場統計)が2021年6月に発表した最新予測によれば、21年の半導体市場は前年比19.7%増の5272億ドルと驚異的な成長を見せることになりそうです。20年12月時点では8.4%の成長が見込まれていましたが、大幅に見通しが引…全て読む
ロボット産業 最前線 2021-2022
ロボット産業 最前線 2021-2022
 新型コロナウイルス感染症の拡大によって世界が大きく変化するに伴い、ロボットへの注目度が増しています。作業の遠隔化、無人化、非接触化、製造現場におけるソーシャルディスタンスの確保など、新型コロナによって生まれた新たなニー…全て読む
プリント回路メーカー総覧2021年度版
プリント回路メーカー総覧2021年度版
 2021年のプリント回路業界は、長期化する新型コロナの悪影響をはねのけ、一気にデジタルトランスフォーメーション(DX)やIoT化が加速し、リモートワーク・遠隔授業の普及とも相まって、好調を維持する見通しです。期待されるミリ波対…全て読む
電子ディスプレーメーカー計画総覧2021年度版
電子ディスプレーメーカー計画総覧2021年度版
2020年は、新型コロナウイルスによる自粛生活を世界中が強いられる中で新年度を迎えました。コロナ禍の影響は濃淡あったものの、IT関連は巣ごもり需要などでおおむね好調に推移し、テレビ市場も個人消費の増加に支えられてパネル価格が急…全て読む
韓国 先端産業最前線2021
韓国 先端産業最前線2021
 輸出主導型の韓国経済において、2021年度の半導体輸出額は1000億ドル(約10.5兆円)強と全体輸出規模の20%を超える見通しです。新型コロナ禍の最中にもかかわらず、韓国半導体の輸出勢いはむしろ増加しており、まさに国家経済を下支えす…全て読む
一般電子部品メーカー ハンドブック 2021
一般電子部品メーカー ハンドブック 2021
電子情報技術産業協会の調べによれば、2020年の世界の半導体生産額は46兆5631億円(4331億ドル)。このうち、日系企業の生産は約9%相当の4兆4188億円です。これに対し電子部品は、同年の世界生産額が23兆2735億円(2165億ドル)。日系企業は…全て読む
半導体工場ハンドブック2021
半導体工場ハンドブック2021
 新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大の影響を受け、世界の経済状況は先を見通せない不透明な状況となっています。
 半導体市場もその余波を受けており、WSTSの市場予測によると2020年の世界半導体市場は前年比3.3%増とプ…全て読む
日本半導体産業 激動の21年史(上巻)2000年~2010年
日本半導体産業 激動の21年史(上巻)2000年~2010年
 本書は、躍動する半導体産業が世界経済を動かす存在になっていく21年間(2000年~2020年)の歴史をキーパーソンの語りを中心に編纂されたものです。
上巻においては、2000年~2010年までの中でITバブル、同時多発テロ、リーマ…全て読む
緊急調査レポート 新型コロナウイルスに打ち勝て!
緊急調査レポート 新型コロナウイルスに打ち勝て!
 新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミック(大流行)は、全世界に深刻な影響を与えており、2008年のリーマンショックを超える大不況になるとの予測も目立ってきました。半導体やディスプレー、電子部品、電池などの電子デバイス、…全て読む
電子デバイス産業新聞縮刷版
電子デバイス産業新聞縮刷版
電子デバイス産業新聞は、わが国唯一の半導体産業専門紙として1991年1月に創刊した半導体産業新聞を、2015年1月に改題・大幅リニューアルして発刊している業界紙です。現在は半導体に限らず、液晶をはじめとするフラットパネルディスプレ…全て読む
ミニ/マイクロLED ハンドブック
ミニ/マイクロLED ハンドブック
 液晶、有機ELに代表されるFPD(平面型ディスプレー)市場は、中国メーカーをはじめとする近年の大型投資によって深刻な供給過剰が続いており、FPDメーカー各社は激しい価格競争に巻き込まれています。一方で、主要アプリケーションであ…全て読む
伝説 ソニーの半導体
伝説 ソニーの半導体
 本書は、産業タイムズ社 代表取締役社長 泉谷渉とソニー㈱中央研究所 元副所長 川名喜之氏の共同執筆により 「伝説 ソニーの半導体」~その栄光の軌跡そして未来への構図 を発刊いたします。
 ソニーの半導体に関する取材は…全て読む
ChinaTech 中国・電子デバイス産業レポート 2018-2019年版
ChinaTech 中国・電子デバイス産業レポート 2018-2019年版
 中国の電子デバイスや情報通信技術(ICT)業界に目を向けると、2018年は大きく潮目が変わった年として記憶されることになるでしょう。数多くのITやネット業界の巨大カンパニーを擁する米国が、ハイテクシフトを加速している中国を将来…全て読む
有機デバイス 2018
有機デバイス 2018
 近年、高速化、高集積化とは異なる視点でエレクトロニクスの進化を目指す取り組みが始まっています。キーワードは「有機」です。無機にはない有機の魅力とは何でしょうか。薄い、軽い、曲がる、壊れにくいなどが有機の特徴ですが、最大…全て読む
半導体パッケージ ハンドブック 2017-2018
半導体パッケージ ハンドブック 2017-2018
 半導体パッケージは現在、大きなターニングポイントを迎えています。スマホで主流のPoPの技術的限界から、一部機種では2016年から基板レスのFOWLPが採用されるなど、大きな変化の中にあります。

 パッケージ・テスト工程…全て読む
電子デバイス産業会社録
電子デバイス産業会社録
 当社はこれまで十数回にわたり『半導体産業会社録』を発刊してまいりましたが、半導体を含めた電子デバイスの世界が拡大していることに対応し、装いも新たに『電子デバイス産業会社録』を編纂するものであります。
 電子デバイ…全て読む
世界の温度の標準は日本のチノーが決めている
世界の温度の標準は日本のチノーが決めている
「ICガイドブック」最新版
「ICガイドブック」最新版
 本書籍は、1980年の創刊以来、半導体関連企業や研究機関・大学において高い評価を受けております。
 この度、大幅改訂を行い、基礎編の『よくわかる!半導体』、未来編の『未来を創る!半導体』、データ編の『半導体産業データ』の三部構成で発刊いたします。
■環境エネルギー関連
蓄電池産業 最前線2021
蓄電池産業 最前線2021
 蓄電池は携帯機器、車載、定置用電源、ドローン、玩具など幅広く採用されており、半導体や液晶ディスプレーなどと並んで馴染みのある技術です。車載向けは2016年11月の「パリ協定」の正式発効、それに50年までに温室効果ガス排出をネッ…全て読む
次世代電池ハンドブック 2020
次世代電池ハンドブック 2020
 温室効果ガス排出による地球温暖化が想像を超えるスピードで進んでいます。地球温暖化に歯止めをかけるには、化石資源の消費を抑え、風力、水力、太陽光発電、バイオマス、地熱などの再生可能エネルギーの導入を増やす必要があります。…全て読む
水素エネルギー企業 ハンドブック
水素エネルギー企業 ハンドブック
 2015年12月に開催されたCOP21(国連気候変動枠組条約第21回締約国会議)では、「産業革命前からの気温上昇を2℃未満にすることを目的とし1.5℃に抑える努力をする」ことが確認され、「パリ協定」として締結されるなど、地球温暖化への…全て読む
パワーデバイス ハンドブック
パワーデバイス ハンドブック
 パワーデバイスは省エネ社会を実現するキーデバイスとして半導体デバイスのなかでも将来有望な市場の1つとして考えられています。電装化が進む自動車分野では、生産台数の増加に加え、自動車1台あたりのECU搭載個数の上昇に伴い、パワ…全て読む
■商業施設関連
ハンドブック 物流施設開発最前線
ハンドブック 物流施設開発最前線
商業施設の新規開発が鈍化する中で、物流施設の開発は依然と活発だ。外出自粛などでインターネット需要が高まり、物流施設ニーズが一段と高まっている。また小売企業も店舗と倉庫を組み合わせることで、より消費者の利便性を高めるサービ…全て読む
緊急調査レポート 新型コロナウイルスに打ち勝て! ~小売・外食・ホテル業界編~
緊急調査レポート 新型コロナウイルスに打ち勝て! ~小売・外食・ホテル業界編~
新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックにより、世界経済は2008年のリーマンショックを超える大不況に陥る公算が強くなっています。日本の小売、外食、ホテルなど各業界も、インバウンド需要消滅や緊急事態宣言による国内移動の減…全て読む
ホテル・宿泊施設 計画総覧 2020年版
ホテル・宿泊施設 計画総覧 2020年版
 2019年はラグビーワールドカップの開催などもあり、訪日外国人数は過去最高の約3188万人を記録し、新規開業に加え、様々なホテル開発計画も発表されました。その一方で、訪日外国人数の伸び率は前年比2.2%増と成長に陰りが見えます。自…全て読む
ハンドブック 食×商業施設
ハンドブック 食×商業施設
 2018年の外食産業市場規模は25兆7692億円と推計され(日本フードサービス協会の調査)、前年比で0.3%増加しています。緩やかながらも長く拡大基調にあり、消費者の飲食に対する消費性向は厳しい経済状況の中でも健在と言えるでしょう…全て読む
商業施設の元気テナント アーカイブ No.82~No.160
商業施設の元気テナント アーカイブ No.82~No.160
ショッピングセンターをはじめとする商業施設を彩るテナントは、日用品からライフスタイルを提案するショップまで多岐にわたります。各社に共通するのは時代のニーズを捉え、消費者が求める商品・サービスを提供するべく、日々進化していることです…すべて読む
デベロッパーに聞く 次世代の商業・街づくり アーカイブ 第81~第160回
デベロッパーに聞く 次世代の商業・街づくり アーカイブ 第81~第160回
ショッピングセンターを中心とする商業施設は、魅力ある施設開発はもちろんのこと、オープン後の運営も重要となっています。また、物販店舗だけでなく、医療モールや行政サービスなどの…すべて読む
「駅激戦区 人×商業」
「駅激戦区 人×商業」
 日々、多くの人が行き交う駅。最近では駅ナカと呼ばれる商業施設も充実の一途をたどり、駅はそれまでの単なる通過点から、滞在する場所に変貌を遂げつつあります。また、一歩外へ出ると、駅周辺には多彩な商業施設が集積しており、とり…全て読む
■医療関連
介護老人施設・老人ホーム計画一覧2021-2022
介護老人施設・老人ホーム計画一覧2021-2022
日本の高齢化率(総人口に占める65歳以上人口の割合)は、2010年9月に、超高齢社会の目安とされる21%を大きく上回る23.1%に達しました。19年10月現在では、高齢化率は28.4%となり、その内訳は65~74歳の前期高齢者が1740万人(13.8%…全て読む
病院計画総覧2021年版
病院計画総覧2021年版
 弊社では「病院計画総覧2021 年版」を発行いたします。「病院計画総覧」は、病院の新築、増改築、医療機器整備など病院に関連する“設備投資” を網羅・集大成した、我が国唯一のデータブックとして1975 年に創刊いたしました。
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■その他
君はニッポン100年企業の底力を見たか!!
君はニッポン100年企業の底力を見たか!!
 産業タイムズ社は、代表取締役社長 泉谷渉の執筆により 「君はニッポン100年企業の底力を見たか!!」 を発刊いたします。
 日本で創業100年を超える「100年企業」は、3万社とも言われています。「普段はあまり目立たないが、 し…全て読む
ごみ・し尿・下水処理場整備計画一覧2016-2017
ごみ・し尿・下水処理場整備計画一覧2016-2017
 ごみ処理施設、し尿処理施設および下水終末処理場は国の根幹を成す重要な社会インフラです。我が国では都道府県、市、町などを主体に整備が進められており、その導入率、技術水準は世界トップレベルと言えます。

 ごみ処…全て読む